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不器用でもできる(笑)
古民家のセルフリフォーム研究
~床張替えの巻~

床の解体を進めました。
のこぎり、丸のこ(電動のこぎり)で床材を切り
釘を釘抜でとり後は手を使って解体。
解体後はとてもすっきり。
でも地面から冷気があがってきてとても寒い。
解体前。
丸のこで垂木と言われる部分を切ります。
大引きと言う部分も丸のこで解体。
解体が終わりとてもすっきり。
防湿シートをひきます。
床下をそうじした後は防湿シートをひきます。
湿気による床材の痛みが激しい部屋だったので
近所の大工さんに床下から湿気があがらないように
防湿シートをひくことを勧められました。
束石を置きます。
床したをそうじした後は束石をおきます。
束石は↑の写真のモノです。
床下を覗くと見えますよね。
束石はなるべく水平におきます。
水平機をつかいます。
防湿シートも束石も並べて今日の作業は終了です。
今週末10月31日の床張ワークショップまで
床張情報を更新していきたいと思います。
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